新連載が「レストア!」、終了は「午前二時は食卓で」です。
殺し屋の推し 20話 大島琳太郎さん
この感想は面白かった/インパクトがあった順が基本です。そしてこの作品を最初に持ってくる日が来ようとは思いもしませんでした。始まった頃は「ヒナまつり」の二匹目のドジョウを狙って滑ってる感じで、私がアイドルやそれ周辺の文化が好きでない事もあって嫌っていましたが…今回は感動しました。
香港ネクロポリス 8話 越谷美咲さん
いやー、こういうのが読みたかったんだよ!ゴキゲンです!ペンが走ってます!リアタイで読むのが至福。
ホテル・メッツァペウラへようこそ 52話 福田星良さん
ここから何作か単行本の巻数が似たような作品が続きます。少し前に福田さんがXに長髪の人物が描かれた原稿の一部を上げられてまして、お母さんが見つかったかと思ったら早とちりでした。時々あまり気が乗ってない感じもあった福田さんですが、この回はバッチリでした。次の130号からキャンペーンもやるようです。
山を渡る 48話 空木哲生さん
この連載も長い(9年くらい?)ですが、初めての感想になります…といっても三人娘の中でも空木さんのお気に入りは、今回フィーチャーされてる加賀ちゃんなんだろうな…昔の読切にも出てたしな…鼻水がキュートだぜ…程度です。
煙と蜜 59話 長蔵ヒロコさん
姫子ちゃんはいい子すぎて、私は今回出てるリンちゃんが好きで。この子が出ると楽しいんです。大正の中受。
クプルムの花嫁 56話 namoさん
始まった頃はまったくの無表情だった修、今ではこんないい表情を見せるようになりました。高岡での修行編、あと2話か3話ぐらいでしょうか。
虎は龍をまだ喰べない。 45話 一七八ハチさん
バトルシーンの迫力がさすがでした。ただ、やっぱりキャラの数を増やしすぎたんじゃないかな…やや散漫な感じが拭えません。
午前二時は食卓で 19話 近東ともよさん
最後は2月に完結2巻が出るこちら。デレるシーンとか良いところもあったのですが、個人的にはずっともどかしさを引きずったままでした。


















































